音楽

2009年2月13日 (金)

三線の花

 迫力あるエイサー、琉舞、和太鼓、そして、クイチャーなどなど。
大好きなビギンの「三線の花」「島唄」「島人ぬ宝」などの
曲がかかりすごく良かったです。
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2009年2月10日 (火)

汗水節

汗水節(あしみじぶし)は、1928年に公募により作られた沖縄民謡の一つである。作詞は仲本稔、作曲は宮良長包。働くことの喜び、大切さを唄っている。
1.あしみじゆながち はたらちゅるひとぬ
  汗水ゆ流ち 働ちゅる人ぬ
   〈汗水流し働く人の〉
   くくるうりしさや よそのしゆみ
  心嬉しさや 他所ぬ知ゆみ
 〈その心の嬉しさは 働かない者は知ることがない〉
   ユイヤサーサー 他所の知ゆみ
  (囃子)しゅらーよー しゅらーよー 働かな

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2009年1月18日 (日)

愛の賛歌

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2008年12月15日 (月)

安里屋ユンタ

 故郷の民謡 安里屋ユンタ
 南の島々は空から見下ろすと、すべてサンゴ礁で縁どられ、そこへ打ち寄せるさざ波は、白くリング状に取り巻き、鮮やかなコバルトブルーから、濃いネイビーブルーへと変化する、まばゆい紺碧、膨大な絵の具を流し込んだのではないか、とさえ思われる風光明媚な大自然が豊富に残されています。
またこの地区は郷土芸能の宝庫とも言われ、マタハーリヌ、チンダラカヌシャマヨー、と歌われる、沖縄県を代表する、安里屋ユンタ等、数多くの民謡や踊りを生み、方言や風習など、貴重な財産として引き継がれ、サンゴの種類や規模の大きさ等でも、世界屈指の群棲地として注目の的となっています。

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2008年12月10日 (水)

サイサイ節

第37回総会(演芸)  2008年10月17日(金) 14:50

神戸沖洲会の婦人部は6名で「花恋慕」を踊られた。
そろそろ、舞台は終わりの頃、民謡サークル・遊び庭の生演奏による、「永良部百合の花」と「サイサイ節」の総踊りで、会場狭しと踊られた。
午後5時すぎ、沖野akeji顧問の万歳三唱で、盛況裡に散会した。
cocolog-nifty.com http://azm-12w18.cocolog-nifty.com/h/2008/10/post-1...このブログを読む
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2008年11月30日 (日)

十九の春

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2008年11月23日 (日)

えらぶの子守唄

泣くな童子(わらび) 誰(た)が泣(な)きでィ言(い)ちよ
   我(わ)が守(む)らば眠(にぶ)り ヨーヒヨワラビ
寝眠(にぶ)りでィどゥ言(い)ちゃる誰(だ)が泣(な)きでゥ 言(い)ちよ
   泣(な)かな為(し)ゅてィ成長(ふでぃ)り花(はな)ぬわらび
君(うら)が如何(いきゃん)ん泣(な)ちゃんてェ君親(うらうや)ぬ聞(き)きゅみ
   我(わ)ぬどゥ親(うや)成(な)とゥてイ君(うら)守(む)ゆる
石(いし)ぬ上(うぃ)に土(みちゃ)置(う)いてィ土(みちゃ)ぬ上(うい)に花植(う)いて
   其(う)りが花咲かば我(わ)子(くわ)に呉りら
子守者(くわむいしゃ)ぬ哀り夜(ゆる)昼ぬ物思(むぬみ)
   物思忘(むぬみわし)りらば美祝(みやゆぇ)為(し)ゃぶら

富物(おいちゅ)子(くわ)や喜(いか)いさ染着衣裳(すみぎいしょう)七複多(ななふくた)
   哀(あわ)り為(し)ゅぬ我達(わきゃ)や一重(いちや)んちゅ二ちゃんきゃ
一重(ちいや)んちュ無だな芭蕉腹着物(ばしゃごきばら)どゥ着ちあるきュる
   屋子母(よっむ)ぬ前迄(ねんたね)行きュんでィ富物(おいちゅ)に感付(かんち) かてィ
おいしゃ鼠美(おいしゃちゃ)おいしゃ石垣(いし)ぬ穴(み)から動(うん)くなよ
   石垣(いし)ぬ穴(ご)から出行(うん)くとゥや猫々(みやみや)に食(か)まゆんど
鳩(はとう)よ鳩(はとう)唐鳩(からばとう)屋者(やじゃ)ぬ上(うい)ぢ鳴くな
   屋者(やじゃ)ぬ美(ちゅ)ら主達(しゅた)に鉄砲し射(いや)ゆんど

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2008年10月29日 (水)

桃山ふれあい演芸会

   「桃山・ふれあい演芸会」開催Photo_2










     画像をクリックすると拡大します。
拝啓
さわやかな秋となりました。皆様にはお変わりなく、ご機嫌うるわしくお過ごしのことと存じます。
 さて、今年度も皆様にご協力をお願い致しまして、「桃山・ふれあい演芸会」と銘うって開催、盛り上げ、楽しんで頂きたいと思います。
 そこで、当日の演芸出演して頂く方々を募集したいと思います。当団地には、カラオケ、大正琴、楽器演奏、民謡、ダンス等、芸達者な方々が多数おられますので、奮ってご参加頂きますようご案内申し上げます。                                              敬 具
 因みに、この住宅団地に沖永良部の縁故、5所帯おります。

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2008年8月 4日 (月)

納涼懇親会

       Img_1435940_16772431_19

「CA390171.jpg」をダウンロード 

ダウンロードまたは画像クリックして下さい。

Ca390166_1  2008日(日)、神戸徳時会では、14時から中央区大日通り、チャンプル・高倉において、関係者の「納涼懇親会」を30名近く集まり開催しました。会長挨拶を皮切りに、カンパ~イ!の音頭を待ち切れないとばかりに、ビールや黒糖焼酎でノドを潤し、馴染みの郷土料理に舌鼓。懐かしい旧友ばかり、和やかに歓談。カラオケやダンスあり、蛇皮線演奏に島唄、踊りありで賑わいました。
 故郷での想い出や消息話に花が咲き、時が経つのも忘れ、17時の予定が、atsukoママ(徳時)の計らいで、18時散会となりました。
 この日は、倉敷からも松野さんと初ちゃんの名参加しました。

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2008年8月 1日 (金)

故郷の歌

         エラブ出身の若者三人
故郷の歌レコード化
蛇皮線の音明るく(昭和53年4月)
 澄み切った青い海と白い砂浜、咲き乱れるハイビスカスの花で知られる奄美群島国定公園・・・・倉敷市で働く沖永良部島出身の若者三人が協力し合って、故郷の歌を作った。

 三人は故郷を離れて暮らしているうちに島の自然や人情を曲にして残したいという気持ちになり、東君が作曲、武原君が作詞し、村上君が歌を分担し作った。

 レコードはA面が「我(わぬ)が自慢のエラブ島」B面が「ナチカシャぬ島」となっている。
いずれも美しい沖永良部島の自然と人情を歌いこんだ情熱の島らしい明るいメロディー。
バックには蛇皮線の独特なリズムが流れている。
 各地の沖洲会を通じて同島出身者に販売することにしているが彼らは「少しでも美しい島の自然を思い出してもらえれば・・・・」といっている。Img_2

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2008年7月23日 (水)

音楽活動

 

 神戸時代の話。リーダー・中田yuzuru氏(葺合)、小生(兵庫)。職場が違うのに、時折、演奏活動に応援に行っていました。水島に転勤して来たら、ラテン音楽同好会があり入部。リーダーとは四十数年来の音楽友達です。偶然にも住宅団地が同じ、町内公会堂での練習風景です。 いつまでも青春・・・・ 楽しいです。Img__0002 Img__0001_2

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