完成見学会
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2008年8月24日(日)、午後 0時から倉敷チボリ公園アンデルセンホールにて、
川鉄兵庫出身者 第13回 懇談会が開催されました。
開催の案内に、今の君に会いたい。あの人この人、笑顔、笑顔。一杯一杯また一杯。
晩夏のひとときここには青春兵庫があふれています。
どっぷり浸かってください。そんな思いでご案内させて頂いています。
と言う文書に誘われて、今年も出席しました。
JFEスチール(株)、江本寛治相談役(元社長、会長)をお迎えして、総勢210名出席。神戸での古き良き時代の話に花を咲かせました。
郷土関係者も多数出席、新村寛元先輩(上平川)、三島隆男先輩(畦布)等の姿がありました。「ca390310_1.bmp」をダウンロード ( ダウンロードをクリックしてご覧ください。 )
写真、左から二人目・ 江本相談役、三人目・新村先輩。
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ジッキョヌホーが名水百選に
2008年6月に瀬利覚字の川(通称ジッキョヌホー) が平成の名水百選に選ばれたそうです、 喜ばしいかぎりです、 このブログ内でもはずすことのできない、 古くからここの人々に生活の中心にありこの川を舞台にさまざまな物語りが生まれています、
NOW PRINTING 枠内をクリックしてご覧ください。
(動画、画像等を編集しています。)
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エラブ出身の若者三人
故郷の歌レコード化
蛇皮線の音明るく(昭和53年4月)
澄み切った青い海と白い砂浜、咲き乱れるハイビスカスの花で知られる奄美群島国定公園・・・・倉敷市で働く沖永良部島出身の若者三人が協力し合って、故郷の歌を作った。
三人は故郷を離れて暮らしているうちに島の自然や人情を曲にして残したいという気持ちになり、東君が作曲、武原君が作詞し、村上君が歌を分担し作った。
レコードはA面が「我(わぬ)が自慢のエラブ島」B面が「ナチカシャぬ島」となっている。
いずれも美しい沖永良部島の自然と人情を歌いこんだ情熱の島らしい明るいメロディー。
バックには蛇皮線の独特なリズムが流れている。
各地の沖洲会を通じて同島出身者に販売することにしているが彼らは「少しでも美しい島の自然を思い出してもらえれば・・・・」といっている。
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